生徒会

過去の「光陵生徒会トピックス」はこちら(PDF)

 

平成28年度
4月 No.1

5月 No.2 No.3 No.4 No.5 No.6 No.7 No.8 No.9

6月 No.10 No.11 No.12
7月 No.13 No.14 No.15
8月 No.16 No.17 
9月 No.18
10月 No.19 No.20 No.21 No.22 No.23  No.24
11月 No.25 No.26 No.27
12月 No.28 No.29 No.30 No.31 No.32
1月 No.33 No.34
2月 No.35  No.36 No.37 No.38  
3月 No.39 No.40
 
 

平成27年度

4月 No.1 No.2 No.3 No.4 No.5

5月 No.6 No.7 No.8 No.9 No.10 No.11

6月 No.12 No.13 No.14 No.15 No.16

7月 No.17 No.18 No.19 No.20

8月 No.21 No.22

9月 No.23 No.24 No.25 No.26

10月 No.27 No.28 No.29 No.30 No.31 No.32

11月 No.33 No.34

12月 No.35 No.36 No.37 No.38

1月 No.39 No.40 No.41

2月 No.42 No.43

3月 No.44 No.45 No.46 No.47

 

 

 

 

 

 

生徒会組織図

生徒会 規約

第1章 総 則

第1節 名 称
第 1 条 本会は山形県立酒田光陵高等学校生徒会と称する。
第2節 目 的
第 2 条 本会は生徒の自主活動を推進し、明るく活発な学校生活を確立することを目的とする。
第3節 会 員
第 3 条 本会は山形県立酒田光陵高等学校の全生徒により組織する。
第4節 事 業
第 4 条 本会は第2条の目的を遂行するために次の事業を行う。
1.学校祭、又は、体育祭を実施する。
2.体育大会を実施する。
3.部活動の振興を図る。
4.各種競技会や研修等に会員を派遣する。
5.公益活動、ボランティア活動など社会貢献を実施する。
6.会誌及び新聞を発行する。
7.会員に対する慰労慶弔を行う。
8.その他必要と認められた事業及び事項。

第2章 顧 問

第 5 条 校長は本会の最高顧問となり、本会の全ての機関に顧問を置く。顧問は本校職員とする。
第 6 条 顧問は本会が円滑に活動できるように、会員の自主的な活動のために指導助言を与える。

第3章 機 関

第1節 機関の名称
第 7 条 本会には次の機関を置く。
1.生徒総会
2.代議員会
3.執行部
4.各種委員会
(1)生活委員会(2)交通委員会(3)保健委員会(4)学校行事委員会(5)広報委員会
(6)図書委員会(7)公益ボランティア委員会(8)応援委員会(9)選挙管理委員会
5.運動部会、文化部会
6.会計監査委員
第2節 生徒総会
第 8 条 総会は本会の最高議決機関であり、全会員で構成する。
第 9 条 総会は年2回開催し、会長が招集する。但し、次の場合は臨時総会を招集することができる。
1.代議員会が必要と認めた場合。
2.会員の1/3以上の要求があった場合。
3.学校が必要と認めた場合。
第10条 総会は全会員の2/3以上の出席をもって成立し、議事は出席会員の過半数の賛成をもって決する。ただし賛否同数の場合は議長がこれを決する。
第11条 総会では次の事項を審議決定する。
1.予算の決定及び決算の承認
2.生徒会規約の改正
3.その他の重要な事項
第3節 代議員会
第12条 代議員会は総会に次ぐ議決機関であり、各クラスのHR長、各種委員会の委員長、運動部会代表、文化部会代表で構成され、執行部が統括運営する。
第13条 代議員会は必要に応じて会長が招集する。但し、次の場合は臨時に招集することができる。
1.代議員の1/3以上の要求があった場合。
2.学校が必要と認めた場合。
第14条 代議員会では次の事項を審議決定する。
1.生徒会規約改正に関する事項。
2.HR、部、各種委員会、執行部から提出された事項。
3.その他会長が必要と認めた事項。
第4節 執行部
第15条 執行部は正副会長、正副議長、書記、会計で構成され、会長がこれを招集する。
第16条 執行部の任務は次の通りである。
1.総会、代議員会の決議事項を執行する。
2.総会、代議員会に提出する議案を作成する。
3.予算案を作成し、総会、代議員会に提出する。
4.生徒会行事の討議及び運営を行う。
5.代議員会の運営を行う。
6.その他必要と認められたもの。
第5節 各種委員会
第17条 各種委員会の任務は次の通りである。
1.生活委員会
校内の規律の維持にあたる。
2.交通委員会
交通安全の指導と対策を行う。
3.保健委員会
生徒の健康保持及び救急処置と校内の清掃美化を図る。
4.学校行事委員会
学校行事の計画と運営にあたる。
5.広報委員会
学校新聞や生徒会誌の作成にあたる。
6.図書委員会
図書の整理保管及び貸し出しと生徒への読書指導を行う。
7.公益ボランティア委員会
公益及びボランティアに関する活動の計画と運営にあたる。
8.応援委員会
部活動の応援等に際し、全校生徒の指導にあたる。
9.選挙管理委員会
生徒会執行部の生徒会役員選挙の事務を行う。
第6節 運動部会・文化部会
第18条 運動部会はそれぞれの運動部の各部長で構成され、必要と認めた事項を審議する。
第19条 文化部会はそれぞれの文化部の各部長で構成され、必要と認めた事項を審議する。
第7節 会計監査委員
第20条 会計監査委員は学校事務部長と、会長が代議員の中から選出する2名によって構成され、本会の会計全般にわたって監査する。

第4章 役 員

第1節 役員
第21条 本会には次の役員を置く。
1.会長1名、副会長1名、議長1名、副議長1名、書記2名、会計2名
2.運動部会代表1名、文化部会代表1名
3.各種正副委員長1名
第22条 役員は次の任務を持つ。
1.会長は本会を代表し、会務を統括する。
2.副会長は会長を補佐し、会長に支障がある時はその職務を代行する。
3.正副議長は生徒総会、代議員会の議長を務める。
4.書記は議事を記録すると共に会務を処理し、文書を整理保管する。
5.会計は顧問と協力し、本会の経理事務を司る。
6.運動部会・文化部会の代表は各部会内の連絡・調整に当たる。
7.各種委員長は各委員会の統括に当たる。
8.各種副委員長は委員長を補佐し、委員長に支障があるときはその職務を代行する。
第2節 役員の選出
第23条 役員の選出は次の通りとする。
1.会長、副会長、議長、副議長、書記、会計は、立候補による全校選挙で選出する。
2.運動部会代表、文化部会代表は、それぞれの部会で互選により選出する。
3.各種委員長は、それぞれの委員の互選により選出する。
第24条 生徒会役員の任期は、後期(10月)から次年度前期(9月)の1年間とする。
第25条 会長、副会長、議長、副議長、書記、会計の解任は、全会員の1/3の署名申請書が提出されたときに、生徒総会で審議されなければならない。その際、出席会員の過半数が同意したときには解任される。
第26条 会長、副会長、議長、副議長、書記、会計を除く役員の解任については、代議員会で審議し、その出席者の過半数の同意を必要とする。
第27条 解任又は辞任による役員の空席は、3週間以内に選挙又は互選によって選出されなければならない。
第28条 選挙管理規定は別に定める。

第5章 ホームルーム

第29条 ホームルームは、ホームルーム担任と密接な連携を保ちつつクラスの自治活動を行うと共に生徒会の基盤となる。
第30条 ホームルームの委員の選出は4月、10月とし、留任することを認める。ただし選挙管理委員は別に定める選挙管理規定(第1章総則、第2条)による。
第31条 ホームルームより正副HR長を各1名と、生活、交通、保健、学校行事、広報、図書、公益ボランティア、応援、選挙管理(生徒会選挙管理規定第1章第2条による)の各委員を選出し、HR長はこれを生徒会長に報告する。
※選挙管理以外の各委員はその活動内容に応じて委員数を別に定める。
第32条 前条の委員は次の任務を持つ。
1.HR長はホームルームの事務を処理するとともに、代議員会に出席する。
2.副HR長はHR長を補佐し、HR長に支障がある時はその職務を代行する。
3.正副HR長を除くその他の委員は各委員会の委員となり、その業務を遂行する。
第33条 ホームルームは次の事項に関して議決を行う。
1.ホームルームの自治活動に関する諸問題。
2.総会、代議員会に提出する議案。
3.生徒会から提示された議案。
4.学校から提示された議案。
5.その他の必要な事項。

第6章 会 計

第34条 本会の会計は直接の責任者である校長が必要と認める会計及び出納事務に関する指示に従わなければならない。
第35条 本会の会計は会員の会費等を以ってまかなう。
第36条 本会の会費納入告知書発行者は校長とし、出納事務は校長が命じた職員の中からこれにあたる。
第37条 予算案は執行部が作成し、代議員会を経て総会で成立とする。
第38条 本会の会計は会計監査委員の要求がある場合、会計監査を受けなければならない。
第39条 本会の会計年度は4月1日から翌年3月31日までとする。決算書は会計監査委員の監査証明書を添付して総会に提出する。

第7章 規約の改正

第40条 本規約の改正、廃止は下記の場合に総会で決定する。
1.執行部より原案が提出された場合。
2.全会員の1/3の署名申請書が提出された場合

コメントは受け付けていません。